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  • ThinkPad 570E
    2000年6月〜2006年5月
    学生時代から含めてLinuxクライアント(VineLinux2.1〜3.2)として長きに渡りに活躍してくれました。液晶のコネクタに問題があり画面が真っ白になるトラブルもありましたが、さすがThinkPadと思わせてくれる、道具として最高のノートPCだと思います。
    標準のHDDは騒音がひどいので流体軸受けのHDDに換装しています。バッテリは6年も使っていた割には今でも30分程度は持ちこたえます。

    サーバ管理屋としては必須のシリアルポートを標準で装備し重宝しました。

    いまは諸事情により、570Eで動いていたLinuxクライアント環境はVMwareに移行しThinkPad T42の上で動いています。

  • ThinkPad i1620
    2001年4月〜2003年3月
  • ThinkPad T40
    2003年4月〜2005年5月
    待望の570E以来のA4サイズのスリムノート。T3x系はあまりにも厚さがあったが、ほぼ570Eと同じ厚みである。ただし、570Eよりも一回り大きい。メインノートとして利用。
  • ThinkPad X40(現役)
    2005年1月〜
    ThinkPad T4x系を持ち歩くには重いことと、情報流出の危険性を回避するために持ち歩き専用ノートとして投入。HDDにはデータというデータは一切入れない運用としている。
  • ThinkPad T43(現役)
    2005年6月〜
    T40の後継。用途はT40と同じ使い方をしている。X40というモバイル用ノートのおかげでほとんどデスク上に鎮座している。CPU強化の影響で冷却ファンが常時稼動しているのはいただけない。